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【終了】(2020年度)技術科教育法

公開·14名のメンバー

【第8回課題】マイクロビットのbluetooth通信を使用して役立つシステムをつくる

○1つ目


 岩崎くんが発案した「カンニングマシーン」をプログラムしてみました。


(共有リンク:https://makecode.microbit.org/_HkkbJDJ3Lf7b)

 センター試験(今は共通テスト)のような選択式のテストに対応しています。

 わからない問題に出会ったとき、Aボタンを押すと「0」が表示されます。問題番号に数字を合わせたらA+Bを押して、他の端末に送信します。送信した端末には、「✓」マークが表示されます。

 他の端末には「oshiete!(問題番号)」と表示されます。問題の回答がわかる人で回答を送信したいときは、Bボタンを押すと「0」が表示されます。回答番号に合わせてA+Bを押し、他の端末に送信します。送信した端末には、「♪」マークが表示されます。

他の端末には「Question(問題番号)Answer(回答番号)」と表示されます。


 実際に動かした様子は下のような感じです。


 ボタンを押しても反応しないときが頻繁にありました。(動画の概要欄にありますが、青木くんがこの誤作動にくじけずに頑張っている動画もあります。)


 動画上では2つのmicrobitでやっていますが、3つ以上でもできました。


○2つ目


 青木くんも言っていたように、カンニングの方をやっていたので鬼ごっこのほうはあまり関わっていないです。。内容の方は岩崎くんたちの投稿をご覧ください!

閲覧数:104
aoki
aoki
Dec 06, 2020

これ使ってカンニングしてたら秒でばれる自信ある()

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