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【終了】(2021年度)技術科教育法

公開·16名のメンバー

加治屋杏奈
マイクロビットで好みの音楽を鳴らすため、音を鳴らすブロックを根気強く並べた者に贈られる称号。

ミュージックラバー

ひたすらに連打する。 それだけだ。

皆さんこんにちは、チーム推しの加治屋です!!!今回は、「チケット争奪マシーン(仮)」のメインで動く部分の制作について紹介します。


何回も言っているのですが、機構の課題でかな〜〜〜〜り悔しい思いをしたので、そのリベンジもかねて制作に取り掛かりました。

動く部分についての詳細はプレゼンで発表したことと変わっていないので、省略します。


部品のデータはこのようになっています!



これにネジやらナットやらを組み合わせて、出来上がったものがこちら!動かすプログラムは澤谷さんが作ってくれました!



今回のタイトル回収ですね。めちゃくちゃ早く回っててジワジワきて、大変私好みです。


 回す速度の調節は追々やっていくとして、モーターの土台と回る部分の土台がバラバラなので押さえないと動かないという問題がでてきました。さて、どうしましょう??


ならまとめてアクリルに穴をあけてぶっ刺してしまえばいいのです!!鳴かぬならなんとやら、というやつです!!

そんな訳で作ったデータがこちら↓



これを、おりゃ!!と差し込むとこうなります。↓



 これは後でそのままスタンドに取り付けてスライドさせられるようにして、タッチペンの位置を調節できるようにする予定です。

 モーターの方も、ギアボックスに変更することになったので土台を調整します!


...ここで、タッチペンどこで出てきた??って思った方、鋭いですね!!!

実はまだタッチペンつけるところまでたどり着いていないのです!!!どうやって取り付けようか考え中です!またアイデアが降ってくることを祈ってぷらぷらお散歩してみますね...


長々と文を書きましたが、ここまで読んでくださった方々、ありがとうございます!引き続き頑張ります!

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