最終課題「スママー」(スマホの音量操作タイマー)


ようやっと材料が集まり、ついに完全体となったため投稿することができました・・・!
今回は最初の課題で思いついたスマホの音量操作タイマー、略して「スママー」を作成しました。
偶然生まれた成功が積み重なり完成したため、ある意味「運の産物」ともいえるでしょう。
上面の蓋は蝶番で開閉式にしようと思ったのでしたがサイズが合う蝶番がなく、たまたま家にあった0.3mmのアルミ板で代用することにしました。なお、部品の接着にはグルーガンとビスを用いました。
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ようやっと材料が集まり、ついに完全体となったため投稿することができました・・・!
今回は最初の課題で思いついたスマホの音量操作タイマー、略して「スママー」を作成しました。
偶然生まれた成功が積み重なり完成したため、ある意味「運の産物」ともいえるでしょう。
上面の蓋は蝶番で開閉式にしようと思ったのでしたがサイズが合う蝶番がなく、たまたま家にあった0.3mmのアルミ板で代用することにしました。なお、部品の接着にはグルーガンとビスを用いました。
ボタンを押すと扉が開いて鍵を取り出せる機械を作った。

入れる口はトイレットペーパーの芯とペットボトルの先を組み合わせて入れやすいようにした。
入れるところは、中身が見えないようにトイレットペーパーの芯で覆い、開くところは、竹串で止まるように調節した。
落ちてくる時に下が板になっており、音が出るので、布を敷いてクッションとした。

「車から降りるときに雨に濡れないようにするヤツ」の失敗に続き「磁気カード選別機」も失敗し、アイデアがなく途方に暮れていた時、夏休みに友人とバーベキューをすることを思い出しました。
まだ自分が主導してバーベキューをやったことはないですが、バーベキューをすることにおいて最も難しいのが火の扱いであるはずです。きっと。
そこで、火の強さの調整の面倒を見てくれる装置を考案しました。それが「火加減調整機」です。この装置は火の近くに置き、感知した温度が低ければ低いほど強い風を送り出し、温度が高いと止まるような仕組みです。

あれ、これほぼいつかの「そよ風製造機」じゃね?
そうです。これは「そよ風製造機」としての能力も兼ね備えている『2way 』なんです。Aボタンを押すと「そよ風製造機」になり、Bボタンを押すと「火加減調整機」になります。今回は効率的に風を発生させる原理も研究し、設計しました。また、こちらの機能も気温が高ければ高いほど強く風を送り出します。
あなたは、占いを信じますか?
私が作ったのは占い受ける人が前進できるような占いルーレットです。12通りの操作の仕方があり、矢印がさした数字の占いを見れば、たちまちあなたは勇気をもらえることでしょう!

microbitは180度までしか動かないので、ギアをつけて360度回るようにしました。

大きい方のギアのアクリル用紙についていた紙が取れませんでした、、、。
遅くなりました。