最終課題

最近実家に子猫が迷い込んできて、おもちゃでいつも遊んで欲しそうにしているので、自動で相手をしてくれるおもちゃを作りました。工夫した点は、てんとう虫をリアルにするために、乱数を使ったり、動きの速さにこだわったりしたところです。反省点としては、マイクロビットから音をだしたりすればもっと興味をひけたと思ったことと、てんとう虫にタッチセンサーをつけて、猫が触ったら動き出すようにすれば良かったと思いました。このおもちゃを使うことで子猫に愛情が伝わるかどうかは微妙ですが、実家に帰ったら一旦遊ばせてみたいと思います。
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