技術教育入門2025(第1回)佐藤守2025年10月1日読了時間: 1分更新日:2025年10月8日■内容:ガイダンス■概要:授業内容の紹介/Makers-Eduへの投稿 ■次週までの課題(2025年10月8日(水)AM9:00〆) ・キュンキュンするメイカーor作品を見つける ・なぜその人or作品にときめいたのかを自分なりに分析 ・下記3点を記述して投稿 ①見つけたキュンな作品の魅力 ②その作品に自分がキュンキュンした理由の分析結果 ③この授業への意気込み ■先輩方の投稿www.makers-edu.comこの男性はWintergatanというYouTubeチャンネルを開設している本人で、彼は工学的に音楽を演奏するということこの男性はWintergatanというYouTubeチャンネルを開設している本人で、彼は工学的に音楽を演奏するということを目標に自身が作っている作品の製作過程や成果をYouTubeに投稿しています。音楽と工学を合わせるということは、とても複雑なプログラミングや膨大な様々な知識が必要になるものと思っていましたが… ▫️ https://youtu.be/IvUU8joBb1Q?si=PlAttEkqwww.makers-edu.com①作品の魅力 私が選んだメイカーと作品は千成工業株式会社のグナッシ~というものです。この作品はコンビニのおにぎりから具だ①作品の魅力 私が選んだメイカーと作品は千成工業株式会社のグナッシ~というものです。この作品はコンビニのおにぎりから具だけを抜き取るというもので、「第2回くだらないものグランプリ」で優勝した作品です。最初に見た時はなぜか目について、気になったため自分で調べることをしました。調べる前から何らかの魅力を感じた作品でしたが、調べて最初感じたことは「なんか温かくておもしろい」というものでした。そのように感www.makers-edu.com吉留征吾です。 | MAKERS-EDU① 自分が見つけたキュンな作品はYouTuberの「きすみ」さんです。「きすみ」さんは日常の不思議や興味深いことに3Dプリンターや電子機器などを使って実際に実験することでさまざまな事象を作ったり、解決していくところにキュンとしています。動画では、視聴者に新しい知識を面白く提供しています。「きすみ」さんの動画を視聴すると自分自身もその世界に引き込まれるような気持ちになります。 ②やりたいと思ったことを行動に移して実験をするところ。実験する時に、3Dプリンターを使用して正確に実験を行うところ、うまくいかなかった時に試行錯誤してうまくいくまでやるところが「きすみ」さんの動画を視聴してキュンとするwww.makers-edu.com蓮子督人です。 | MAKERS-EDU① 私がキュンキュンしたのは、ダンボールの工作チャンネル『つくるさん。Crafty Transformer-Cardboard DIY』さんの『Attack on Titan 進撃の巨人/ダンボールで超硬質ブレードをつくる』という動画です。 ⇒https://youtu.be/EIEkrYLb_IAsi=NRekmGEza1fWI3Pk 見た目、機能共に完全再現クオリティでありながら素材がダンボールのみというのが驚きです。ブレードだけでなく、鞘も細かく作られているのもポイントが高いです。個人的に箱型にして立体感を出すのではなく、同じ形を何重にも重ねて厚みをつくるというのがすごいなと思いました
技術科教育入門(第3回) レーザー加工■内容:レーザー加工機①「名札づくり」 ■概要:SmartDIYsCreatorのインストール→ネームプレートづくり ・SmartDIYs Creator https://www.smartdiys.com/smartdiys-creator/ ・レーザー加工機の使い方(イイネとチャンネル登録は必須!) https://youtu.be/i7V1PvwMroI?si=GAkzqKerjPtyC_S
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