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フォーラム記事

諸田侑果
2023年1月16日
In (2022年度)技術科教育法
モーターを使たおもちゃではおもちゃが思いつかなかったので、プレゼントボックスをつくっているサイトを見つけたので参考にして作りました。ボタンを押すだけで箱が開いたりたり閉じたりするので面白いと思いました。プログラム自体は単純でした。モーターの調整や位置については思っていたよりもすぐにできましたが、ボタンの位置に苦戦しました。マイクロビットにボタンがあるので、ボタンだけが出るような状態にしたいと思いましたが、モーターの位置や電池、マイクロビット自体の大きさと重さで理想の形にではありませんがボタンで操作できるように作れたので良かったです。友達や家族の誕生日があったので誕生日のプレゼントや演出に使えそうだと思って作りましたが、もう少し箱の大きさを大きくすれば箱の中にプレゼントも入れることができると思いました。          マイクロビットのプログラム                  動画        参考サイト マイクロビットでプレゼントボックス! | ECF Tech (e3factory.com)
モーターを使ったおもちゃ content media
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諸田侑果
2022年11月24日
In (2022年度)技術科教育法
レーザーカッターで教育実習でも使える名札を作成しました。小学校にコア実習で行くということを踏まえて名前のフリガナを大きくしました。 カット スピード:800   パワー:50 2回 刻印  スピード:1500   パワー:20  「千葉大学教育学部小中専門教科コース家庭科教育分野」  線 「もろたあみ 諸田侑果」 塗り 文字を塗りだけにしたので漢字の部分がきれいにできていない部分がありますが、細かい文字は線だけでもしっかりとできました。自分の名前がしっかりと見えやすくできたのでよかったです。 自分の所属しているコースの名前が長いと感じました。どのように入れるかで迷いました。
レーザーカッターでの名札作成 content media
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諸田侑果
2022年11月21日
In (2022年度)技術科教育法
課題① 普段の生活における反復処理について考えました。私は、授業がある日はいつも同じような行動パターンだと思い、反復処理を使ってフローチャートを作成しました。自分の行動をフローチャートに書いてみて、自分の行動が思ったより単純だと気づきました。 順序を明確にして文字にすることで、頭で考えているだけのときよりも整理ができるので、普段の生活にもフローチャートの考え方は必要であり、応用できると感じました。 課題➁ マイクロビットのプログラムをフローチャートにしました。ハートの形が大きくなったり小さくなったりを繰り返すだけの単純なプログラミングです。繰り返すということで課題①と共通なことがあるのではないかと思い、フローチャートにしました。 文字にすることでどのように動いているのかがしっかりと分かりました。 参考文献 https://sanuki-tech.net/micro-bit/appendix-sample-program/dokidoki-heart/
フローチャート content media
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諸田侑果
2022年11月12日
In (2022年度)技術科教育法
今回の課題は班で1つ作品を作るというもので、私たちの班は、酒井君の考えで眠れる森の美女の城をのモデルにペンを立てる場所をつけてペン立てを作りました。 私は、3Dプリンターをセットして出力をしました。 3Dプリンターは以前使いましたが、今回は作るのもが前回よりも細かい部分や高さもあるものだったので3Ⅾプリンターでここまでの作品ができると知り驚きました。 他の作品もできるなら挑戦してみたいと思いました。 完成作品 CADデータ 元データ
Thingiversの改良品 content media
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諸田侑果
2022年10月30日
In (2022年度)技術科教育法
B:「面白いサンプルプログラムをネットで探して試してみる」 鑑賞用の作品として「チラチラするハート」という作品がありました。授業で点滅に苦戦したこともありさらに知りたいと思ったので選びました。LEDの明るさが調節することができるということが分かりました。これを使ってCの課題にも取り組みました。 参考にしたサイト サイト名:サヌキテックネット/micro:bit(マイクロビット)でプログラミングを楽しむ 閲覧日:2022.10.31 URL: https://sanuki-tech.net/micro-bit/appendix-sample-program/slow-flashing-heart-2/  C:「ハロウィン感を演出するプログラムを開発する」 ハロウィン感を演出としてプログラムの最初にとりあえず「Halloween」という文字を表示しました。ハロウィンについて考えたときに、今年の9月の終わりに友達とUSJに行き、ちょうどハロウィンの時期だったことを思い出しました。2019年からハロウィンの期間にやっているダンス、「ラタタダンス」をは今年でラストでしたが、今年は現地での参加ができました。このような経緯があり、今回のプログラムが完成しました。Aボタンを押すと課題Bで取り組んだLEDでお化けを点滅させて雰囲気を作り、ダンスの準備の時間として低いドの音を8拍間流し、音が終わるころにBボタンを押して音楽(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEのRat-tat-tat)を流して、マイクロビットと一緒に踊るというものにしました。音楽はリズムが少し違うところができてしまいました。音楽の区切りとともにダンスも少し変わるようにしました。音と音の間の時間やLEDの表示の区切りと変化するところの間の時間調節が難しいと感じました。
マイクロビット content media
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諸田侑果
2022年10月21日
In (2022年度)技術科教育法
私が高校2年の頃から使っているクラリネットという楽器のケースにつけるキーホルダーを作りました。 svgデータにした楽器の画像と筆記体の文字をCADに入れて型を作ったので型を作ることは前回よりも簡単にできました。3Ⅾプリンターは細かすぎるとつぶれてしまうと聞いていましたがどこまでできるのか気になったので、穴やキイ(楽器の銀色の部分)も再現しました。小さい穴はつぶれてしまいましたがキイは思っていたよりもしっかりとできました。
楽器ケース用キーホルダー content media
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諸田侑果
2022年10月16日
In (2022年度)技術科教育法
身近なものを再現すると考えたときに、お昼ごはんでパスタを食べていたのでその時使っていたフォークを再現しました。簡単そうに見えましたが、実際に作ってみると、食べ物をさす部分に曲線が多く基本の形だけでは再現が難しかったです。今までフォークをしっかりと見ることがなかったので、意外と薄いことや先端が細いことが分かりました。先端部分を細くしていくことや、食べ物をさす部分のカーブを作ることに時間がかかりました。 持ち手の上についているのはプーさんのツムツムです。これは思っていたよりもすぐできました。
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諸田侑果
2022年10月04日
In (2022年度)技術科教育法
家庭科2年の諸田侑果です。この授業で、ものづくりの楽しさを知りものづくりの楽しさや魅力を自分のことばで相手に伝えられるようにしたいと考えています。今まで使ったことのないものばかりですが、しっかりと使いこなし、自分の作りたい作品を作れるようにしたいです。
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諸田侑果

その他
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