フォーラム記事

浅井理子
2022年11月21日
In (2022年度)技術科教育法
課題 1.身の回りで反復処理を行っていると考えられる事象をフローチャート化する。 2.micro:bitのサンプルプログラムをフローチャート化する。 1の課題では、私の夕飯を自炊するかしないかのフローチャートを作成しました。 自炊、めんどくさいですよね。1人分なら尚更もう作らなくては良いのでは?と毎日葛藤しています。スーパーでお惣菜を買った方が結果安上がりの日もあるのが難しいところです。 出前館では、私は稲毛駅の近くにある韓国料理屋さんのスンドゥブうどんにとてもハマりました。頼むなら大体スンドゥブうどんにしています。ぜひ食べてみてください。 課題2では、じゃんけんのサンプルプログラムをフローチャート化してみました。 じゃんけん1しっかりプログラムが組まれていることを実感しました。ということは、じゃんけん以上に複雑性が出てくるシステムは考えられないほどのプログラム量 になるのかと思うと、ゲームやアプリのプログラムを作っている方々に対して本当に尊敬の気持ちがわきました。 自分が楽しめる程度にプログラムがより出来るようになっていけたらいいなと思いました。
フローチャート作成 content media
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浅井理子
2022年11月13日
In (2022年度)技術科教育法
今回私が制作したものは、スポンジを差し込むとスポンジボブになるスポンジ入れです。 スポンジを入れるとキャラクターになるというのが最高に可愛いと思い、選ばせて頂きました。 改良した点は以下の通りです。 ・水はけが出来る穴を3箇所追加 ・胸元に☆マークを追加 ・背中にキーホルダー穴を追加 ・どこかに引っ掛けられる差し込み棒を追加 3Dプリンターの印刷では、白いフィラメントの台の調子が悪いようで黒いフィラメントの台でやり直したりとなかなか手こずりました。その分完成した時の感動がすごく、着色ができなかったことのみが少々心残りです。 しかし、自分が設計したものが形になる瞬間は毎回感動します。急いでスポンジを買いにセリアへ向かいたいと思いました。
シングバース作品の改良 content media
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浅井理子
2022年10月30日
In (2022年度)技術科教育法
課題B:面白いサンプルプログラムを探して試してみる 私は今回、「 常に北を指し示す矢印 」、「7秒」という2つのサンプルプログラムを試しました。 「 常に北を指し示す矢印」は、そもそも方角なんてわかるの?といった気持ちで気になり試した見たところ、角度を自分でプログラムし矢印の設定を行うという非常に単純なもので、それはそうだと至極納得しました。しかし、手にもって動かすと表示が変わるものは飽きないし見ていたくなるものだなあと感じました。 「7秒」とは、7秒でAボタンを押せ!というシンプルなゲームです。7ミリ秒で表示されるためぴったり7秒で止めるのは非常に難しくなっているサンプルでした。プログラムに絶対値が組み込まれていることで何秒過ぎたか、何秒早かったかを瞬時にかつ単純なプログラムで表せるのかを学べました。 課題C:ハロウィン感を演出するプログラムを考える。 私が製作したのは、「Monsterが流れ切る前にHalloweenを完成させよう!」というミニゲームのようなものです。 マイクロビットには傾ける、ボタンを押す、落とすなどの動作を感知して画面表示が切り替わるという良さに焦点を当て、各動作それぞれにHALLOWEENの各文字と連動させました。どの動作で何が表示されるのかを覚えてHALLOWEENの正しいスペルで表示させよう!という趣旨のゲームです。 時間制限として、嵐のMonsterがバックグラウンド再生されます。サビが二回繰り返して再生されるので、その間に完成できるようぜひ挑戦してみてください。
マイクロビット content media
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浅井理子
2022年10月21日
In (2022年度)技術科教育法
今回は、寮のカギに付けられる名前のキーホルダーを製作しました。 ICON MONOから私の好きなロボットの画像を使用して、そのまま貼り付けるのではなく半分にして両脇に設置し、アレンジをしました。 最初はロボットを目立たせようと名前はこの二回りくらい小さいサイズで設計をしていたのですが、サンプルを見た時に、思ったより名前が小さく出てしまうと気づいたため、最大限に名前を大きくしてみました。 すると、革にたいして名前の大きさはかなり適切なものに出来たような気がします。左側は少し薄いですが、右側のロボットはかなり濃く刻印できたため満足しています。 当初、3Dプリンターの調子が悪いのか、フィラメントが出てこず不安になりましたが、ものづくり専修の方に教えていただいたおかげで無事に型を作ることが出来ました。 今回のキーホルダー製作で失敗する点としては、3DCADの時点で潰れてしまいそうな型を作ってしまうこと(今回の刻印の型はかなり小さいと教えていただきました)、3Dプリンターの調子、万力の合わせ方かな、と思いました。 3DCADで素材の使用の仕方を学べたため、今後設計していくときはより高度なデザインが出来るようになるのではないかと自分に期待しています。初めて見る3Dプリンターに触れられたこともかなりものづくりへの刺激になりました。今後の制作課題や自主制作を行うのも楽しみになってきました。今回の課題によって、もうカギを落とすことも無くなりそうです。
キーホルダー製作 content media
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浅井理子
2022年10月16日
In (2022年度)技術科教育法
この課題の制作物を決めるとき、実際に規格寸法が定まっていてなおかつ身の回りのものが良いなあと考えながらCADの準備をしました。そのまま充電しようしたらあまりに適任なものを見つけてしまい、これだ!と迷うことなく選びました。図面も難易度にも感動してしまい、今ではコンセントを見かけるたびに一瞬注目してしまうほどです。愛着がわいてしまいました。しかし、世の中にはとてもお洒落なコンセントカバーがあるものですね。今回は図面と寮のコンセントを参考にしましたが、来年には一人暮らしを始めるのでコンセントからお洒落にして意識を高めていきたいです。
10月11日 課題 content media
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浅井理子
2022年10月04日
In (2022年度)技術科教育法
技術科2年の浅井理子です!機械を使ったものづくりがとても好きなので制作する時はぜひ誘ってください^-^✌️
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浅井理子

その他