フォーラム記事

楠木祐
2022年11月30日
In (2022年度)技術科教育法
レーザーカッターを用いて名札作りをしました。 シンプルに名前だけの、小学生が読めるようにフリガナをつけたものにしました。 初め完成までの時間を短くするためにハッチングの間隔を0.1mmにしてプリントすると、ひらがなに途切れる箇所が見られた。 漢字には途切れはなかったが粗い仕上がりになった。 その後0.05mmに変えることで途切れはなくなった。 側面から名札を見ると、切断面がまっすぐではなく斜めになっていた。 レーザーカッターがこういう切断を行うものなのか、設定次第で変わるのかが気になった。
レーザーカッターを用いた名札作り content media
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楠木祐
2022年11月22日
In (2022年度)技術科教育法
すみません、課題の提出を忘れていました! 私は、ジムに行ったときに上半身と下半身のどちらをするのか、そのときどれくらい追い込むのかをフローチャートで示しました。 限界まで追い込むことが大切なので、全く持ち上げられなくなるまで繰り返し行います。とてもきついです。 次にサンプルプログラムのフローチャートを書き出しました。 カウントダウンのサンプルプログラムをフローチャートにしました。実際のプログラムを見るよりもフローチャートを書いた方が、プログラムの処理のながらがr解しやすいと感じました。今回は簡単なプログラムのものを書きましたが、もと難しいプログラムを扱うときにもフローチャートを作って理解した上で扱いたいと思いました。 今回自分の日常をフローチャートにすることで、プログラミングがより身近なものなのかもしれないと感じることができました。 プログラミングと聞くだけで難しく思えていたので取っつきやすくなったと思います。実際に授業としてプログラミングを扱うときも実生活と照らし合わせて考えさせることで、積極的な学習を行うことができると感じました。
フローチャート content media
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楠木祐
2022年10月28日
In (2022年度)技術科教育法
まずBについて、私が探してきたサンプルプログラムはじゃんけんです。 マイクロビットを実際に授業で扱うときに、小学生が楽しめてわかりやすいゲームとしてじゃんけんだと考えました。 3つありますが、どれも振った際に画面にグーチョキパーのどれかがランダムで表示されるというものです。結果は同じですが①では乱数を用いて、②では変数を用いて、③は最も簡単でどちらも用いずにプログラミングされており、プログラミングが違っても同様の結果になるところが面白いと感じました。 次にCについて、探してきたサンプルプログラムから自分もじゃんけんができるプログラムを作ろうと思いました。しかしサンプルのものはどれも結果がランダムに表示され、じゃんけんという遊びに含まれる相手の出す手を予想して自分の手を考えるという戦略性がないことに気付きました。そこで私は自分で出したい手を決められるようなじゃんけんのプログラムを考えました。 まず起動したときにハッピーハロウィン💀と表示されます。そこから振るか端子0に触れたときにはグー、ボタンAを押すか端子1にふれたときにはチョキ、ボタンBを押すか端子2に触れたときにはパーが表示されるようにプログラミングしました。それぞれの手を表示するパターンが2種類ずつあるのは、じゃんけんの戦略性を重視して押す場所や動作で自分の手が相手に伝わることをさけるためです。またボタンA+Bでハッピーハロウィン💀の表示を出せるので、児童同士で実践させる際に挨拶として表示させることができます。
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楠木祐
2022年10月19日
In (2022年度)技術科教育法
今回の課題では、キーホルダー作りを行った。 CADで型を作るのは前回の講義で行った課題よりも単純だったので、問題なく作ることができた。 完成した後に改めて型をみると、文字によって太さが違っていて、特にNの縦線や#など細い部分が上手く刻印がつかなかったので、もっと太くしたり文字ごとの間をあけることが大切だと気づいた。 またキーホルダーは型よりも一回り大きかったので、型の文字はもっとギリギリまで大きくしてもよかったと思った。 次に3Dプリンターを用いて型をプリントし、それと革製のキーホルダーとをマスキングテープと固定して万力で刻印をつけた。初めて3Dプリンターを使ったが思っていたよりも早く出来上がり驚いた。 数字や#をみると細かい部分のプリントは難しいのかもしれないと考えた。サイズを大きくするかフォントを変えるなどしてもう一度作ってみたい。 実際に完成したものをみると、もっと大きく文字を作ればよかったと思った。 Nや#もうまく刻印されなかったので、そういった細い部分や細かい部分を改良する必要があると感じた。万力は上下2回行い、P~Oの部分ははっきりと刻印されていた。 アルファベットや数字よりもひらがなのほうがはっきりと刻印できるのかもしれないと思った。
10/18 マイキーホルダーをつくる content media
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楠木祐
2022年10月11日
In (2022年度)技術科教育法
身の回りのものを考えたとき、一番に思い浮かんだのがスマートフォンでした。 角張らないように気をつけたところと、パーツを一つずつ作ってくっつけるところが難しかったです。 普段注視することはなかったのですが、今回よく見てみると角が丸く手に優しいことや、シンプルながら洗練されたデザインが人気の秘訣なのかと思いました。 画像には写っていないですが、背面にもこだわって制作しました。
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楠木祐
2022年10月04日
In (2022年度)技術科教育法
小学校ものづくり4年の楠木です。 楽しみながら頑張りたいと思います。 よろしくお願いします。
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楠木祐

その他