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技術教育入門2025

公開·20名のメンバー

SATOU Sumire
SATOU Sumire

最終課題

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最近実家に子猫が迷い込んできて、おもちゃでいつも遊んで欲しそうにしているので、自動で相手をしてくれるおもちゃを作りました。工夫した点は、てんとう虫をリアルにするために、乱数を使ったり、動きの速さにこだわったりしたところです。反省点としては、マイクロビットから音をだしたりすればもっと興味をひけたと思ったことと、てんとう虫にタッチセンサーをつけて、猫が触ったら動き出すようにすれば良かったと思いました。このおもちゃを使うことで子猫に愛情が伝わるかどうかは微妙ですが、実家に帰ったら一旦遊ばせてみたいと思います。

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大森柚一郎
大森柚一郎

第10回課題

今回モデリングした100均の製品は、「パクパクハンド(マジックハンドのおもちゃ)」です。下のレバーを引くとパイプを通じて上あごの部分が引っ張られて閉じる単純な構造でした。分解も比較的簡単で、4つのねじとツメで止められているだけでした。

組み立ても簡単な部分が多く、こうした設計の時点でコストカットを考えられていることを実感できました。

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NISHIYAMA Rika
NISHIYAMA Rika

第10回課題

ボタンを押すとソフトクリームが落ちてきてコーンの上にのるようになっているおもちゃです。

部品はネジなどで止まっていると思っていましたが実際には使われておらず、力で分解できることに驚きました。ぴったりはまるサイズにすることでなるべく少ない部品で製品を作ろうとしていることを感じました。

モデリングしてみるとソフトクリームがボタンを押すと落ちてくる仕組みを理解することができました。その仕組みが思っていたよりも複雑でないことが印象に残りました。複雑でなくても一つの気づきがあればおもちゃを作ることができると感じました。

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INOUE Yuto
INOUE Yuto

第10回課題


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今回CADで制作した100均グッズは、アクリルライトです。白色マーカーで書くと光るというタイプのもので、自分で作ったものと比べて光がとても強いです。はっきり光ってくれます。

皆が複雑な形のものを受け取っている中でとてもシンプルな形の製品を受け取ったので、とてもラッキーだと思います。今年の運勢は吉でした。

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分解をしました。中身はとてもシンプルで、なるべく接着剤等を使用しないような作りになっているところに、制作コスト削減の工夫を感じました。結構パワーで無理やり開けたので所々破損してしまいました。

今回の作業で一番心がけたところは「3Dプリンターで出力したら全く同じものが出来上がる」ことです。人よりも簡単な課題を受け取ったので細部まで拘ってやろうと思い、細かいサイズを測り、ほぼ実寸大で作っています。本気で作ったので、まじで出来る気がしてます。最初はサイズをメモしていなかったので、測り直しになってしまったり、どこかでズレが生まれてしまったので、途中からメモを心がけました。電池マークの印字などもこだわりました。時間があったら3Dプリンターで出力してみたいです。

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メンバー

  • INOUE Sae
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  • 堀内 暖
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  • SAWADA Eisuke
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  • 駿佑 上部
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  • 大森柚一郎
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