フォーラム記事

田中玲寧
2022年8月03日
In (2022年度)ものづくり入門
すみません、夏風邪だかコロナだか分からないやつにかかりまして、ここ最近ずっと寝込んでいます。 そのせいでまだ完成していません。 すみません。すみません
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田中玲寧
2022年7月05日
In (2022年度)ものづくり入門
せっかくなので、モーターを使おうと思って考えました。 色つきとそのままスキャンしたもの、両方載っけておきます。 ガチャガチャの仕組みは、 ① お金を入れる箱にビットくん(1)を取り付けて、そこにお金を入れ、Aボタンを押すと、そのビットくん(1)が1~6の数字をランダムで選択し、その数を仕切り付きの6つのビットくんに送信します。 ②そして、その数に対応しているビットくんだけが仕切りを下に傾け、セットされていたカプセルが落ちる、という仕組みです。 あと滑り台のところに何か出来ないかと思い、おみくじを書いてみました。 アクリル板以外に、所々木材の板を使うと、すごくいい感じになると思ったので、補充部分の仕切り、滑り台、お金入れるところを木材にしてみました。
モーターガチャ案 content media
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田中玲寧
2022年6月22日
In (2022年度)ものづくり入門
無線で砂取り合戦ができる画期的な装置です。
無線 砂とり合戦 content media
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田中玲寧
2022年5月18日
In (2022年度)ものづくり入門
①:MYマイクロビット君が必要なシーンを想定する ガチャシミュレーター。好きなゲームの確率を再現し、引きたいガチャの空振りができます。 ②:フローチャートを書く   ボタンAを押す →300連目(天井)の時、確定でニコチャン(星5)がでる →(300連でない時)0.8%でニコチャン(星5PU)がでる[0.8%] →(300連×星5×)(99.2%)0.00202%でビックリガオ(星5すり抜け)[0.2%] →(300連×星5×すり抜け×)0.03%でニコ(星4)[3%] →どれでもないとき、フマンガオ ボタンB →Aの十連バージョン マイクロビットを振る →確定でニコチャン(星5) その代わり、天井までのカウントがゼロになる。 ③:makecodeでプログラミング   ④:マイクロビットで動作確認  ⑥:①〜⑤の過程と、そのほか感想や気づいたこと、学んだことなどを本サイトに投稿する。 最初は、フローチャートの初めに1~1000までの数をランダムで選択し、その数が何に当てはまるのかでレア度(PU星5、すり抜け星5、星4など)を当てはめようと思っていたのですが、フローチャートの初めで設定して、その後にその選択した数字を使うことが出来そうになかったので、それぞれのレア度の確率に当てはまるようにランダム割り当てをすることになりました。 この計算が1番面倒でした。 フローチャートを記事中に書いているうちに間違えている箇所があったりしたので、まだ確率は正確でないと思います。 また今0~1000や0~10000にしていることに気づいたので、1~に直そうと思います。 ランダムに出した数を継続して、他の部分でも使う方法があれば是非教えて欲しいです。 また、このガチャの確率の元になったゲームでは、ガチャを10回引くと1回無料でできたりするのですが、流石にそこまでは出来ませんでした。 個人的に気に入っているのは、ガチャの結果に我慢ならずにマイクロビットくんを放り投げる(振る)と、確定で星5が出ることです。 その代わり、それまでに貯めていた天井までのカウントはゼロに戻ってしまうという仕様にしました。 ※フローチャートの画像と完成したプログラミングも掲載すること [計算式](ゆるめです) 1回目0.8% で出ない(99.2%) →2回目 99.8%中の0.0202%(0.2%) で出ない(98.9%) →3回目 98.9%中の0.03%(3%) →4回目 それ以外
第四回 課題 マイクロビット content media
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田中玲寧
2022年5月11日
In (2022年度)ものづくり入門
①:製作する名札の活用シーンを明確にする(日常/塾のアルバイト/教育実習/同級生・・・など) 「SCPオブジェクト」と呼ばれる異常な物品、現象、生物、場所の「Secure(確保)・Contain(収容)・Protect(保護)」を目的として活動するSCP財団の日本支部の一部の施設に入ることが可能になる財団員証明カード。 ひと目で財団員の位、財団員ナンバーが分かるようになっている。  ②:活用シーンを考えて、名札に記入する内容を考える(形状/サイズ/記入する内容) 財団の施設に入る時にスムーズに入ることができるように、職種や財団員ナンバーがわかるようにする。  ③:SmartDIYs Creatorを使用して名札の加工データを制作する(切断と刻印の違いに注意)  ④:レーザー加工機で試作➡レーザーの出力やスピードを調整  ⑤:①~④の内容とやってみての感想や気づいたこと、学んだことなどを本サイトに投稿する。 まず、他の人たちのように教育実習などの明確な目的を持って作らなかったため、①を書くのが困難になってしまった。 普通の名札も作っておくべきだったと少し後悔した。 一度目は全体のサイズを小さく作ったため、小さな文字が潰れて読めなくなっていた。また、薄くロゴを印刷するつもりだったが、考えていたよりもはっきりと印刷されてしまっていたので、その上に印字したナンバーが潰れてしまった。財団名と自身の名前は[線と塗り]でやったのだが、調子が悪かったと聞いていた割には文字が見やすくなっていたので良かった。 文字が潰れてしまったのは、板が小さいせいでもあるだろうが、それよりも印字方法を[塗り]のみにしていたからだと考え、二回目では小さな文字は[線]のみで行い、ロゴの文字はパワーを落としてより薄くした。そして、ナンバー部分にも[線と塗り]を使っていたが、文字が小さいことから意味が無いと気づき、[線]のみにした。 結果、前回よりは良くなったものの、やはりロゴとナンバーが重なると読みづらくなっているため、三回目ではロゴをより薄く、ナンバーのパワーをより強くした。 だが、レーザー加工機の調子が悪かったらしく、ローマ字の名前と財団員のルビが掠れ、斜めになってしまっていた。ロゴの印字もパワーを落としたが、逆に全く印刷されなくなってしまったので、もう一度パワーを調整してやり直した。三回目であることと、掠れたところは世界観に合っていると感じたため、ここで試行は終わりにした。 パワーやスピードを調整して、自分が出したい色を出すことが楽しかった。また、線と塗りそれぞれを違うパワーで印字しても良さそうだと感じた。 左下が一回目、左上が二回目、右にあるのが三回目のもの。 [追記]載せるのを忘れていました。 〈三回とも同じ〉 枠、O5-2、ルビ→s1200 p50 ナンバー→s900 p100 SCP財団、くま子→s900 p90 矢印→s1000 p100 セリフ→s500 p40 〈変更したもの〉 ロゴ→s1500 p50(一回目)  →s3000 p50(二回目)  →s3000 p20(三回目、印字×)  →s3000 p50(やり直し)
第三回 課題 レーザー加工機 content media
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田中玲寧
2022年4月24日
In (2022年度)ものづくり入門
①:持ち歩いている消毒液を作りました。  ②:キャップを外しやすいように中心部分に滑り止めがついている。丁度片手でも外せるような配置になっている。プッシュする部分は押しやすいように窪みがあった。  ③:四つの円柱が組み合わさっている形なので作りやすかった。それでも、実際のものと似たようなものができて達成感を感じた。作り甲斐があまりなかったので、今度はもっと難しいものを作ってみたい。
第二回 課題 content media
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田中玲寧

その他